彼から養育費の調停を起こされ、何とかして調停の取り下げの目論見を図った挙げ句、2通の罠メールを彼に送ってきたモラハラ妻
しかし、彼はモラハラ妻からのメールには一切返信しなかった為、彼に自分のメールを無視されたモラハラ妻は更に慌てふためいたのです
モラハラ妻から「美味しいお店の罠メール」が送られてきたのと同じ日の夜8時頃だったと思います。
彼の携帯にモラハラ妻から着信がありました
彼いわく、離婚をしてからモラハラ妻から電話が掛かってきたのはこの時が初めてだそうです。
勿論彼はその電話には出ませんでしたが、留守電にモラハラ妻からのメッセージが残されていました。
その内容というのが、
「○○○子ですー。(ここでは3番目の夫の名字)
さっきから何度もメールを送っているのですが。
話がしたいので連絡下さい。」
というものでした。
(厚かましい喋り方😱)
離婚をして一度も彼に電話をした事の無かったモラハラ妻が彼に電話を掛けてきたという事は、余程慌てたのだと思います。
「何とかして調停を取り下げさせてやる
💢」
と。
モラハラというのは、相手が自分の思い通りにならなくなると、必ずと言って良い程、
「話がしたい」
という言葉を口にしてきます。
前述しましたが、モラハラにとっての話し合いとは、自分の意見を相手に無理矢理押し付けて従わせる事でしかないので、仮に彼がモラハラ妻と話をした所で、モラハラ妻の意見を無理矢理押し付けられて終わるだけなのです。
話し合いをして彼がモラハラ妻の思う通りにならなければ、モラハラ妻は又しても彼への罵倒が始まる事は間違いないでしょう。
モラハラとは人格障害なので、マトモなコミュニケーションを取る事が出来ません。
(こんな人間がピアノ講師を5人も雇う社長
😱)
しかし、この電話も無視されたモラハラ妻は、今度は夜の10時頃に又しても彼にメールを送って来ます。
(しつこい😱)
そのメールの内容は、明らかに日本語がおかしいものでした。
「すごく残念です。
今日、裁判所からの手紙をリビングのテーブルの上に置いたまま、仕事で1日家を留守にしていました。
私よりも先に帰宅した夫が裁判所からの手紙を読み、話し合えば良いのにと、そう言っています。
夫も、訳が分からないと言っています。
私は今まで私なりに努力をして社会との繋がりを持ってきました。
その事が伝わらないのがすごく残念です。
それと同時に、封印していた怒りが込み上げて来ました。」
この様な内容でした。
2番目の夫だった彼との調停の話なのに、3番目の夫の話を平気で出してくるモラハラ妻の無神経さ
そんなに、夫が、夫が…というのなら、その3番目の夫に子供のお金も助けて貰えば
と、言いたくなります。
「すごく残念です。」
↓
モラハラ妻と知り合った事がすごく残念です。
「私は今まで私なりに努力をして社会との繋がりを持ってきました。」
↓
養育費の調停の話と何の関係があるの
「夫も、訳が分からないと言っています。」
↓
訳が分からないのはあなたです。
「封印していた怒りが込み上げて来ました。」
↓
それはこっちの台詞💢
それにしても、朝10時の時点では罠メールを送ってきたのに、夜10時の時点では怒りメールに早変わり
たった半日で、別人に早変わりしたモラハラ妻
本当に待てない人なんですね。
しかも、彼からは一度も返信が無いのに、一方的にメール発信を続けるというのもモラハラ妻らしいと思いました。
モラハラは元々相手の気持ちを汲まないので、一方的な発信が一番合っているのだと思います。
この訳の分からないモラハラ妻メールにも彼は勿論返信しなかったのですが、そしたら今度は翌朝もまた、モラハラ妻から彼の元にメールが届きました。
(ホントしつこい😱)
「どっみち裁判所なんですね。
こちらも色々と準備をしていきます。
手の内は明かしません。
温かい仲と思っていたのは訂正します。
○○(彼との子供)がお父さんにメールを送ったと言っていました。
内容は知りません。」
「手の内は明かしません。」
↓
マジシャン
「温かい仲と思っていたのは訂正します。」
↓
モラハラ妻と彼が温かい仲
思った事無い
モラハラ妻の温かい仲というのは、自分の言う事を聞く相手の事を指します。
養育費の調停を起こすまでは、彼はモラハラ妻の言う通りに慰謝料300万円も毎月9万円の養育費も支払ってきたので、モラハラ妻の中では「温かい仲」だったのだと思います。
しかし、今まで支払ってきた毎月9万円を彼が支払わないと言い出した途端、モラハラ妻の中で自分の思う通りにならなくなった為、「温かい仲」は「訂正」されたのです。
(身勝手にもホドがある😱)
「話し合い」の意味も「温かい仲」の意味も、モラハラと一般感覚とは真逆の意味で使われます。
モラハラ妻の中で、
「自分の懐が温かい=温かい仲」
という認識に結び付くのだと思います。
普通は相手の気持ちを考えますが、モラハラ妻は自分さえ温かくなれればそれで良いのです。
一度も温かい仲になる事が無いまま、モラハラ妻との温かい仲は終わりを迎えたのでした。
そして子供からも彼の元へメールが届きました。
「すごく残念です。
母に届いたあの裁判所からの手紙は何ですか
私も一緒に裁判所に行きます。
9月にメールを送ったあと返信がありませんよね。
残念に思います。」
このメールを読んだ時に先ず彼が言ったのは、子供が自分で送ったメールではないという事です。
子供は軽度の知的障害があり、この様な長文は書けないそうです。
しかも、「すごく残念です。」から始まる文面は、モラハラ妻が送ってきたメールと全く同じ文面だった為、モラハラ妻が子供の携帯から彼に送ったのは間違いないと思います。
(なりすましメール😱)
「9月にメールを送ったあと返信がありませんよね。
残念に思います。」
↓
そもそも、彼と子供が頻繁にメールのやり取りをしていた訳ではないので、3ヶ月程彼からメールが無いからと言って残念がる仲ではないと彼は言っていました。
確かに、彼は子供と1年間会わなかった事も有ったので、別にそれ程の仲では無かった様に思います。
(モラハラ妻の自作自演のオンパレード😱)
第1回目の調停は1月末にあったのですが、そこにはモラハラ妻の姿はありませんでした。
しかし、モラハラ妻は意見書を裁判所に送ってきていたのですが、その内容というのが、耳を疑う内容だったのです。
次回に続きます。
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