彼がモラハラ妻と離婚をしてから8年後に、モラハラ妻から彼の元へ驚くべき内容のメールが送られて来ました。
それは、
『この度、結婚致しました。
相手の方とは趣味の登山を通して知り合い、結婚の運びとなりました。
戸籍上、私だけが夫の名字となり、3人の子供は○○(彼の名字)のままです。
また、夫は○○(彼との子供)を養子縁組しておりませんので、今後とも引き続き養育費をよろしくお願い致します。』
というものでした。
彼は、このモラハラ妻からのメールを読んだ瞬間、
「また犠牲者が増えるのか…😱」
と、その様に思ったと言います。
こうして、今から3年前に3番目の夫と再々婚をしたモラハラ妻ですが、50歳を過ぎていた為、さすがに、
『あなたとの子供が欲しい』
という罠言葉は使わなかったと思いますが、3番目の夫には一体どんな罠を仕掛けたのか、非常に疑問です。
恐らく3番目の夫も、モラハラ妻の人当たりの良さに騙された事は間違いないと思いますが…。
それにしても、子供を養子縁組しなかったという事は、一緒に暮らしているのに親子で名字が違うというのも非常に不自然な話だと思いました。
連れ子の上2人は二十歳を過ぎていた為、養子縁組の対象にはなりませんでしたが、彼との子供である次男は当時まだ高校生で未成年だったにも関わらず、3番目の夫は次男を養子縁組しなかったのです。
養子縁組をしなかったのは、養子縁組をしてしまうと毎月9万円の養育費を彼から貰えなくなるというのが一番の理由だとは思いますが、3番目の夫が彼との子供を養子縁組しなかった事で、彼の子供に対する養育費の支払い義務は継続されたのたです。
モラハラ妻は、彼と離婚後も、彼を騙して購入させた戸建てに住み続けてその戸建てでピアノ教室を展開しています。
しかも、彼の名字を名乗ったまま…。
ピアノ教室の名前自体も、「○○(彼の名字)ピアノ教室」と、彼の名字をそのまま使っていたのです。
(なんとも厚かましい😱)
しかし、再々婚をした事を機にピアノ教室の名前を変更したので、当然、ピアノ教室でのモラハラ妻の名字も3番目の夫の名字に変更されたのかと思いきや…
なんと、ピアノ教室では、未だに彼の名字を名乗り続けているモラハラ妻
普通は、新たに結婚をしたら、前の夫の名字を名乗るのはどうなのかと私は思いますが…。
モラハラ妻のピアノ教室のホームページを見ると、
「主宰○○○○」と、彼の名字を堂々と名乗り、勝ち誇った表情の笑みを浮かべるモラハラ妻の姿がありました
(不気味過ぎる😱)
そもそも、2番目の夫に購入させた家に3番目の夫と暮らすという神経そのものが、私には理解出来ません。
3番目の夫も嫌ではないのかな
と、思ってしまいます。
前の夫が使った浴室、トイレ、寝室等を、自分も使うという事が嫌では無いのかな…と、非常に疑問を感じます。
以前、モラハラ妻宅の近くを通る事があったので、表札がどうなっているのかと思ってチラッた見てみたのですが…。
なんと、表札が2枚上下に並んでいたのです
上が3番目の夫の名字。(現在の夫)
下が2番目の夫の名字。(彼😱)
歴代の夫の表札が連なってる自宅に何食わぬ顔で住み続けるモラハラ妻

モラハラ妻のピアノ教室に通う生徒や保護者達は、突然表札が増えた事を疑問には思わなかったのでしょうか…。😱
現在、講師を5人雇って自宅でピアノ教室を開業しているモラハラ妻。
生徒は80人程居るそうですが、生徒80人に対して講師6人というのが、数字的に良く分かりませんよね…。
何とも奇妙なピアノ教室
モラハラ妻に雇われてる講師や、ピアノ教室に通っている生徒やその保護者がこのピアノ教室の実態を知ったら、果たしてどう思うのか
と、不可解でなりません。
(悪魔の館😱)
私は、モラハラ妻が自分の力であの戸建てを購入したというのであれば話は分かるのですが、最初から戸建てを購入させる目的で2番目の夫である彼を騙して結婚をし、実際に戸建てが手に入った途端、彼の事が要らなくなり彼を兵糧攻めにして弱らせて家を追い出し、その家は自分の所有物として住み続け、更には3番目の新たな夫まで連れ込んで生活をしている…という、そのモラハラ妻のやり方が私は許せません
しかも、堂々と自宅でピアノ教室まで展開して。
(ホームページにまで堂々と載せて😱)
モラハラ妻の野心の為に、彼は人生をハチャメチャにされたのです。
それなのに、モラハラ妻に慰謝料を支払ったり、
『私の人生返せ
💢』
と、怒鳴られたり…。
こんな理不尽な事が世の中まかり通るのでしょうか
モラハラ妻が再々婚をしても、毎月9万円という高額な養育費を支払い続けていた彼ですが、彼は子供が高校を卒業する18歳まで養育費を支払うものだとずっと思っていた様です。
しかし、それは彼の勘違いだったのです。
彼が、
『あと3ヶ月でやっと養育費が終わる』
と話していた矢先、彼から連絡があり、
『俺の勘違いだった。(泣)
今、調停の時の調書がたまたま出てきて読んだら、子供が二十歳の誕生日に属する月までと書いてあるから、あと2年近くも養育費を支払わないといけない。(泣)』
と、非常に参った様子で私に話してきました。
私は透かさず、
『養育費の調停を起こしたら
』
と、言いました。
300万円の慰謝料はもう支払い済みだったので返って来ませんが、このまま調停を起こさずに毎月9万円を子供の二十歳の誕生月まで支払い続けたら、あと200万円近くも彼がモラハラ妻に養育費として支払わなければならなかったからです。
そんなの理不尽過ぎると思ったので、私は養育費の調停を起こす事を彼にすすめました。
そして、11年振りにモラハラ妻との調停を起こす事となった彼。
何年経とうと、モラハラの様な酷い人間性は変わりません。
想像以上の要求をこちらにしてきたのです
次回に続きます。
こちらはモラハラ夫のブログです。
↓
モラハラ夫との結婚生活
コメント