モラハラ妻からの命令で、彼が自宅に居られる時間は23時~5時までと限られ、更には彼の寝室は納戸に移動させられ…
それだけでも充分酷い話なのですが、モラハラ妻は更なる試練を彼に与えてきます。
それは、朝昼夜の3度の食事を彼に与えなかったのです
仮に3度の食事を与えなかったとしても、モラハラ妻が彼に対して外食出来るだけのお小遣いを渡しているなら未だしも、ただでさえ少なかった彼の月々15,000円のお小遣いですが…
なんと、更に値下げをされ、月々10,000円にまで下がったそうです
月々10,000円のお小遣いで朝昼夜のご飯を賄おうとしたら、1食100円の計算になります。
(1食100円😱)
彼は、毎食の食事を100円コンビニで済ませざるを得なかったと言います。
彼は、月々10,000円のお小遣いで朝昼夜の食事を賄うのは無理だという事をいくらモラハラ妻に訴え掛けた所で、モラハラ妻は彼の言葉に耳を傾ける事は一度も無く、“全て無視“だったと言います。
しかも、その月々10,000円のお小遣いというのも、モラハラ妻が彼に直接手渡すのではなく、彼が帰宅をしたらリビングのテーブルの上に1万円が裸で置かれていたそうです。
そして、彼宛てに届いた郵便物等もわざと廊下に投げ捨てるモラハラ妻
もはや人間とは思えません
・自宅に居られる時間は23時~5時まで
・寝室は納戸
・朝昼夜の3度の食事は与えられない
・妻はキッチンドリンカー
(そして酒癖が悪く絡んでくる)
・お小遣いは月々10,000円のみ
・平気で嘘を付く
・平気で浮気をする
・平気で万引きをする
・平気で夫の事を無視する
・平気で夫に車中での生活を強いる
(自宅玄関のチェーンを掛けて自宅に入れさせない)
こんな酷い環境下で、さすがの彼もモラハラ妻との結婚生活を継続したいと思えなくなりました。
彼は、結婚してからというもの、
「自分のせいでこうなった…」
「何とかして結婚生活を維持しなければ…」
と、その様にずっと思ってきたと言いますが、さすがに限界を越えたのです。
(そりゃそーだ😱)
彼は当時を振り返り、
『結婚生活に見切りを付けるのに時間が掛かり過ぎた』
と、言っています。
やはり、モラハラの人当たりの良さというのは恐ろしいと改めて思いました。
モラハラ妻の人当たりの良さが本当の姿だと思って結婚をした彼でしたが、モラハラ妻の本性とは、夫を人間扱いしない、身勝手極まりない人格の持ち主であり、完全に人格障害である事は間違いなかったのです。
そして、モラハラ妻が原因で精神的に病んでいった彼ですが、モラハラ妻から彼は、
『最近おかしいから精神科に行け
💢』
と、命令されます。
(いやいや、病んだのはあんたのせいだから😱)
何が有っても自分が悪いとは一切思わないモラハラ妻
次回は、彼のカウンセラー役まで買って出たモラハラ妻のお話です。😱
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